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2007/06/29 (Fri) 幸せを呼ぶ…

20070629000800.jpg

これは、箱根にある大好きな「彫刻の森美術館」の中でも、いちばん大好きな、
「幸せを呼ぶ《シンフォニー彫刻》」
という作品の写真。
(写真はピサの斜塔のように傾いてますが(;´ー`)、実際は真っ直ぐですよ。)

外観はごらんの通り、ごく地味~~な、円錐形のグレーのタワー。
でも中に入ると・・・・・・!
その美しさに、感動感動感動・・・!!!!

壁面のすべて、360度がステンドグラスに囲まれた塔になっていて、
中央には螺旋階段。
圧倒的な「光」と「色彩」の世界に言葉を失います。
時を忘れて、ガラスを通して入ってくる「光」に魅了され続けました。
「いつまでも、いつまでも、ここにいたい」と願ってしまいました。

その圧倒的な感動を伝えるには、写真ではもどかしいのですが・・・。
でも、どうぞ見て下さい。

ガブリエル・ロアール作「幸せを呼ぶ《シンフォニー彫刻》」
1976年制作

箱根 彫刻の森美術館にて

*書き添えた言葉は、このステンドグラスの塔の外壁に書かれた詩です。

20070628230917.jpg


いくつかのおぼえ書き
いくつかの空想

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豊富
充実
すべてのことは見ることよりも、探し出すこと。
生きる喜びを・・・・・・・。

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ひとときの喜び-花火を見る楽しみ、ある星が消え、ある星が生まれる。

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様々な夢の創造の中に自分一人の夢が実現される。

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タワーに登るにつれ、あたかも神の列に加わるかの様に、
喜びと、黄金と、純粋さと、生命力への到達。


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光に満ち、自由と意外な出来事と、幻想的な事とが、あふれるほどに満ちている世界。

20070628232814.jpg

驚き、思いがけない出来事、発見の喜び、ほほえみが拡がる。
子供のまじめで、純粋な目。


20070628233728.jpg


すばらしい世界-太陽の光に輝くたくさんの夢、宝石の美しさ、自然の事物、
幻想の中への逃避。


20070628234141.jpg


四季のバイタリティー、昼と夜、繁り、色移り、つかれ、
きらめく雪のクリスタルと共に落ちる木の葉。

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花と宝石-
鳥の歌声、木々の間を通る風の歌声の中で羊飼いたちの聖なるメロディー、
精神的夢のすべてのビジョン、星がいっぱい詰まった空間の寓話的な旅のビジョン。

20070628233604.jpg

そこでは一人一人が自分の星を見つけ出すことが出来る。

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あらゆる事物、花と鳥、魚と動物へのかぎりない愛。
三日月の中に住み始めたばかりの愛、
そこからは胸一杯に夏空のかぐわしい匂いを感じることが出来る。

20070628233129.jpg

町から遠く離れ、海や山々の彼方にある空へ。
すべては輝かしい白のテーブルクロスの上に無造作に置かれたひとかかえの花のように。

20070628220451.jpg


世界で最もすぐれた、もっとも美しい妖精のような光が、
こんなにも多くの大胆さと幻想を込めて息吹を与えた夢のタワーよ。


20070629000948.jpg

塔の中央にある螺旋階段を登り切って屋上に出ると、
青い空、白い雲、緑の山並み・・・。
こんなすてきな景色が拡がっています。
木々の間を渡る風がすがすがしく、鳥の鳴き声を運んできます。

また行きたいなぁ・・・。



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comment

ごめんくださぁい。日記にアップのお知らせありがとう。早速参りました。笑 

偶然にも私もこの4日後に同場所を訪れたわけですが、ほんっと、これは素敵でした。作品の説明も書いてあったのですね。

それにしても、私たちの感性のなんたる違い!

私は、ああ、きれい。・・と携帯で写真を一枚撮って終わりでしたが・・・。わたしは全体をぐるりと見ただけです。ひとつひとつの窓のモチーフまでみておりませんもの。その後、足湯に浸かりながらボウーッとこの建物を外側から眺めていた時間が今更ながら勿体ないです。笑

マルさんはここまで感動し、心動かされ、こんなに素敵な写真を沢山・・・。やはり、感性が鋭く研ぎ澄まされているのだなあ、と感心しております。

この写真たちを見てたらまた行きたくなりました。
2007/06/30 06:48 | めめ★ [ 編集 ]

こんにちは。ステンドグラスと言えば、欧羅巴の教会のそれを思い出させます。見たことがある方ならわかると思いますが、その美しさや荘厳さは、たとえキリスト教を信仰していなくても何かしらの感銘を受けるでしょう。日本ではそれほどステンドグラスを見られる場所がないのが残念ですが、マルさんが紹介してくれたようなものがあるのですね。
ところで、ステンドグラスは光りが無いと成り立たないので、光りの芸術とも呼べますね。このブログを飾る写真もまたしかり!
なんだか太陽に感謝したくなりました。
では。
2007/06/30 12:05 | デミアン [ 編集 ]

うわ~!!
すごく行ってみたいですが!永遠に出られなくなりそうで怖いです・・・。

夜も月の光で綺麗そうですよね!
曇りの日でもあれば、ちょっとは外に出る気になるのでしょうか・・・。
2007/06/30 12:49 | KANA [ 編集 ]

まさに光と色のシンフォニーですね!
心が高鳴り、そして神聖な気持ちになる
清らかな場所ですね・・。すごいな~~!

光がステンドグラスを通して幻想的な
世界を創り出して、本当に見事ですね・・。
いくつかの言葉や文章のなかでも
「あたかも神の列に加わるかの様に・・」という
一説が、心に残っています・・。

それにしてもいい写真ですね・・。
そして写真の合間に言葉を置くこと、そのことが、
センスですね!!
すべてがmarさんの感性の中でさらりと、そして
見事に構築されているように感じます・・。

幻想的な世界から、登り詰めると
青い空、白い雲、緑の山並み、すがすがしい風と
鳥の鳴き声・・。
いいですね!!あまりにも違う世界が
そこにきちんとあることがいい!!

これはまるで映画のようですね・・。
幻想的なステンドグラスの光の聖なる空間の
数々の写真をゆっくりと見ながら
物語が進んでいく・・。
そして最後のラストシーンは
山、青空、ゆっくりと流れる白い雲、
清々しい風、鳥の鳴き声・・。
こんな素晴らしく、
心が深呼吸したくなるような
どんでん返しのラストシーン!
お見事ですね!やられました!(笑)

心が奏でるセンスがこのような
物語のある写真を撮られるのですね・・。
またまたmarさんの感性というセンスに
心から乾杯!!

2007/06/30 21:28 | takashi [ 編集 ]

ドアの小窓用にと ステンドグラス、まえに作ってみました。ガラスへの反射光と透過光のちがいや 光源のちがいによる色の変化など、さまざまの輝きを見せてくれます。
無機質なのに生命を感じさせてくれますよね。
木、紙、土と並んで 魅力的な素材だと いろんなひとがいいますが、本当にそうですね。
2007/06/30 23:02 | kinokoji [ 編集 ]

おはようございます!今朝は元気に起きて、
朝ご飯の支度を済ませ、
またコメントしています!(笑)
ゆうべmarさんの写真をひとつひとつ拝見して
映画のよう・・と書きましたが、
こんなナレーションはどうでしょう・・。

光とさまざなな色が奏でるシンフォニー・・。
幻想的で神秘的・・。
数々の聖なる光と色を浴びるたびに、そこに
神の存在を感じることでしょう・・。
(そして屋上に出る)
でも神が本当に創造した物は、この大自然と
あなた自身です・・。

なんて・・。朝からリンゴの皮をむきながら
そんなことを考えていました・・!(笑)

そうそう、ビリー!ぜひお勧めします!
一度は体験してみては!って、思います。
お友達でやっていらっしゃる人がいたら
まずは一週間お借りして体験してみるのも
いいと思います!(あまり大きな声では言えませんが、
僕は友だちから借りてやっていますので・・。
でもこれは買おう!って思っています。)
それからヨガ!僕も以前からぜひぜひやってみたいって
思っています!!
呼吸法を取り入れ生命エネルギーを自然と調和しながら高めていく・・。
素晴らしいと思います・・。
marさんにはとても合っていると思いますよ・・!
あっ、子供たちが起きてきました!
今日もmarさんにとって充実した一日になりますように!
2007/07/01 06:40 | takashi [ 編集 ]

行ってもいないのに、今、自分が幻想的な空間に身をおいている錯覚を覚えています。

外からの光が、不思議な形と色合いのハーモニーで、見上げる自分を照らしてくれているような、そんな気がしています。

我が家から比較的近く、車で、時には電車で何度となく足を運んだ箱根。
こんな素敵な場所をどうしてこれまで通り過ぎていたのでしょう....。
2007/07/01 21:01 | もなか [ 編集 ]

☆めめ★さんへ

本当に、緑の美しい気持ちのいい時期に、あんなに素敵な場所を訪れることができてとっても幸せだなぁと思っています!
私が写真に夢中になっている間、一緒に行ってくれた女性3人は、のんびり足湯を楽しんでくれていました。
だから、気兼ねなくのんびり写真に集中できてありがたかったです。足湯に助けられました(笑)。
あれがなかったら、こんなにたくさんの写真を撮れなかったかもしれません。
美術館などは、まわるペースも人それぞれなので、人と一緒に行くのはけっこう難しいですね。
私は、一人旅や、一人で美術館、というのもまた楽しいと思っています。
みんなと一緒、そして一人、どちらにも楽しさがありますね♪

また機会があれば、「彫刻の森美術館」にはぜひぜひ行きたい!
そして、今度は一人旅にして、気兼ねな~く、一日中でもあの塔の中にいたいなぁと思っています。
箱根には素敵な美術館がたくさんあって、苔むした日本庭園の美しい「箱根美術館」、そして私の大好きな、ポーラ美術館・・・。ここは、モネやルノアールの素晴らしいコレクションがあります。まだ行ったことのないラリック美術館などもよさそう。
自然と、そして美術館とを楽しみに、ゆっくりまた箱根に行きたいです!

2007/07/02 08:27 | mar [ 編集 ]

☆デミアンさんへ

デミアンさんなら、きっとここには感動なさると思います!!
ぜひぜひ、機会があれば行ってみて下さいね。箱根は、新宿からロマンスカーで、たった一時間半で行けるのですよ。
ヨーロッパの教会のステンドグラスと同じように、光あふれる屋外から見たときにはまったくその美しさはわかりません。
暗い室内に入ってはじめて、ガラスを通ってくる光の美しさに息をのむ。
暗いところではじめて、外の光がこんなにも豊かに降り注いでいたのだということに気付くことができる。
そこに感動があるのかも知れませんね。
そして。
宗教画ではないのに、花や鳥やさまざまなモチーフを見ているうちに、どこか高い高いところにつながっているように感じましたよ。
2007/07/02 08:33 | mar [ 編集 ]

☆KANAさんへ

本当に、出たくなくなる美しさですよ~!!
どこを見ても、見れば見るほどにさまざまなモチーフが浮かび上がってきて、おもしろくて、見飽きることがありません。
ぜひいつか、行ってみて下さいね!
やはり天気のいい、光あふれる日がおすすめですよ!
2007/07/02 08:35 | mar [ 編集 ]

☆takashiさんへ

二つの素敵なコメント、本当にありがとうございます!
takashiさんのおかげで、心の中に動画で映像が写りましたよ。
しかも素敵なナレーション付きで!
製作して、「彫刻の森美術館」に寄贈しましょうか!?

この、私が引用させてもらった詩は、作者自身が書いたもののようです。
言葉の美しさにも心惹かれました。
このような美しい言葉を生み出す心から、このような美しい作品が生まれた。
・・・まさにぴったりと一致するイメージでした。
詩に書かれた言葉の中にあるすべてが、あのステンドグラスの中にあるんですよ。
そのことに、その時にははっきりと気づけなかったのですが、あとあとになってこうして写真を整理し、並べ、そして言葉と重ね合わせてみたときに、ハッとするものがありました。
ただ無意味な、ガラスの幾何学的な並び・・・ではなく、ほとんどすべての場所が美しい「何か」であること。
花だったり、鳥だったり、人だったり、動物だったり、うずまきだったり、花火のようだったり、・・・。
そういうモチーフが、美しい光と共にあることに、長く見つめれば見つめるほどに感動します。
美術に言葉は不要だと思う方もいるかも知れませんが、私にとっては言葉は言霊。言葉を通してはじめてはっきり見えてくるものが多いのです。
螺旋階段の入り口のさり気ないパネルに書かれた言葉。
「光に満ち、自由と意外な出来事と、幻想的な事とが、あふれるほどに満ちている世界。」
「すべてのことは見ることよりも、探し出すこと。生きる喜びを・・・・・・・。」
「そこでは一人一人が自分の星を見つけ出すことが出来る。」
ここは、まさにそんな場所でしたよ!
いつかぜひ、行ってみて下さいね!
美術館全体が広い公園になっているので、一日中遊んでも飽きないですよ。

さて、ぜんぜん話が変わりますが、ビリー!(笑)
大ブームのようですね。
この週末はフラメンコづくし、練習、練習、練習で、今は筋肉痛と肉体疲労でヘロヘロです~・・・。
ビリーに鍛えてもらえば、もっと強くたくましく踊れるようになるかしら?
これ以上鍛えて、あんまり筋肉質になっても困るなー。
でも、ホント、楽しくできそうですね。
ヨガも、ときどき本で見てやったりしています。
(私は何事も学ぶにはまず本、です。)
ポーズを無理に作ることよりも、身体の声に耳を傾けて、体内に気を流し、自然と調和する・・・、そういうところに目的があるように感じて、いいなぁと思いました。
とてもスピリチュアルな世界ですね。
はじめるとはまりそう・・・・。

それでは、takashiさんもいい一日になりますように!
(*'ー'*)♪




2007/07/02 08:58 | mar [ 編集 ]

☆kinokojiさんへ

「無機質なのに生命を感じさせてくれますよね。」
本当に、おっしゃるとおりですね!!そこに魅力があるのでしょうね。
私もいつか習ってみたいように思いますが、今は時間が取れず難しそう。
フラメンコを引退してからゆっくり、・・・かなぁ・・・。
やりたいことがたくさん出てきて困ります。
kinokojiさんは、ステンドグラスまでお作りになるんですね!あの美しい写真をお撮りになるkinokojiさんが作ったステンドグラス、見てみたいなぁ!!

2007/07/02 09:03 | mar [ 編集 ]

☆もなかさんへ

本当に、私の写真などではとてもお伝えしきれない、360度見渡す限りのステンドグラスに囲まれた塔です。
圧倒的な美しさです。
きっと、もなかさんも好きになって下さると思いますよ!
よくよく見ると、ステンドグラスの密度が、「密」な側と、やや「疎」な側がありました。
どうしてだろうと思ううちに気付きました。
おそらく、「密」な側が「南」、もっとも光のさす側なんだろうなぁ・・・と。

箱根は東京から近くて、でも、すごく「旅」をしていることを感じられる素敵な場ですよね!
またぜひ行きたいなぁと思います♪
2007/07/02 09:09 | mar [ 編集 ]

箱根にこんな素晴らしい美術館があるのですねー。

marさんの写真は迫力があるので、
現地へ行かなくても十分その美しさを堪能できました。

有難うございます。
2007/07/02 21:53 | ♪あし♪ [ 編集 ]

☆♪あし♪さんへ

山に囲まれた緑豊かな広い敷地に、たくさんの彫刻。
とってもいい場所ですよ!
お散歩するだけでも気持ちがいいです。
ステンドグラスの塔以外にも、かなり有名な作家の素晴らしい作品が色々とあります。
特にピカソの作品はおもしろいですよ!
もし箱根に行かれる際は、ぜひ行ってみて下さいね!
2007/07/02 23:15 | mar [ 編集 ]









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mar(マル)

Author:mar(マル)
☆大切なこと
「真・善・美」な道を求めて日々成長すること。

☆好きな言葉
「世界と人生を愛すること 
苦しい時にも愛すること 
太陽の光を感謝して受け取ること 
苦しみの中でも微笑を忘れないこと」
(ヘルマン・ヘッセの言葉) 

☆好きなこと
・空が好き。
・本(古典・純文学系)が好き。
・きれいな音楽が好き。
・いい映画や、美術、旅行も好き。
・木に咲く花が好き。
・花の写真を撮ることが大好き。
・色々考えることが好き。
・文章を書くことも好き。

☆好きな本
・ヘッセ『デミアン』『春の嵐』
・リルケ『若き詩人への手紙』
・高村光太郎『智恵子抄』
・三浦綾子『道ありき』『氷点』『泥流地帯』『塩狩峠』
・倉田百三『出家とその弟子』
・ドストエフスキー『白痴』『カラマーゾフの兄弟』『罪と罰』
・ロレンス『チャタレイ夫人の恋人』
・トーマス・マン『トニオ・クレーゲル』
・ミラン・クンデラ『存在の耐えられない軽さ』
・宮沢賢治『銀河鉄道の夜』
・ゲーテ『若きウェルテルの悩み』
・サンテグジュペリ『星の王子さま』
などなど。

☆好きな映画

『初恋の来た道』『ポンヌフの恋人』『ローマの休日』『アメリ』『父と暮らせば』『ノッティングヒルの恋人』『ライフイズビューティフル』『ベティーブルー』『存在の耐えられない軽さ』『嵐が丘』『LOVERS』『汚れた血』『イングリッシュペイシェント』『エトワール』『風と共に去りぬ』など

☆好きな音楽

・グレン・グールドの弾くバッハ(特に『ゴールドベルク』)
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